音楽を描く

(音楽のプロセスと個人の体験を結ぶ実践法)


一本の線が音楽と人を結ぶ

音楽の経過する道筋と
     自分の心やからだにある音楽。

     動線を描くことで
この2つを 結びつけるための回路を見つけ出す・・

「音楽を描く」は
実践的な音楽学習方法です。


はじまりのできごと

例えばこんなことをします

描いてみる

楽器とジャンル

理論と背景

音楽教室の先生と生徒たちに


東京と愛媛で
入門講座・個人レッスン
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 blog 最新記事

耳のしくみ

ザリガニは、自分の触覚の付け根にある穴の中に砂粒を一ついれて、自分と地平の傾きの関係を・・・つまり平衡感覚を作るのだそうです。その穴の中には感覚毛があって、砂が傾くとその感覚毛に触れて、それが脳に伝達される、というわけ。…

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遊びとしてはじまるのではなく、遊びの中に(ホモ・ルーデンス2)

あそび。一生涯あそびとしての音楽。 ああ、遊び、といってももちろん人によって捉え方はいろいろなはずだから、そんなことを言ったって、何も言ってないのと同じかもしれないなあ。もう一つ伝える努力が必要ね。 ホモ・ルーデンスを書…

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オオシマザクラ

ホモ・ルーデンス

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これまで受けていただいた方の楽器

ピアノ・声楽・ボーカル・フルート・
舞踏(オイリュトミー)・クラリネット・
尺八・ケルトハープ・ソプラノリコーダー・
ドラム・エレキギター・アコースティック・ギター
サックス

(特別楽器をされない方も歓迎です。)

ワークに活用してきたジャンル

クラシック
(ショパン・バッハ・モーツァルト・ドビュッシー
・サン=サーンスなど多数)

ハードロック・ボサノヴァ・ラテン系・
ジャズ・ケルト・古楽・メヌエット・ポップミュージック

子供向け教材
(バイエル・佐々木ピアノ教本・
ウィリアム=ギロック・キャサリン=ロリン・
歌う名曲ソルフェージュ)

ビートルス・スタジオジブリの楽曲・
参加者のオリジナル曲