参考図書

「音楽を平面に描く」概論の末尾に掲載している参考図書です。

箱庭療法入門/河合隼雄編(誠信書房)
かたちとちから/ルネ・ユイグ(潮書房)
レイアウトの法則*アートとアフォーダンス /佐々木正人(春秋社)
ゲーテの世界観/ルドルフ・シュタイナー・溝井高志訳(晃洋書房)
演奏家の基本的条件*演奏論入門/ハンス・ペーター・シュミット(シンフォニア)
精神のフーガ/中村雄二郎*音楽の相とともに(小学館)
メタモルフォーゼ*オートポイエーシスの核心/河本英夫(青土社)
ピアノノート*演奏家と聴き手のために/チャールズ・ローゼン(みすず書房)
天球の音楽*歴史の中の科学・音楽・神秘思想/ジェイミージェイムズ(白揚社)
カオスの自然学*水・大気・音・生命・言語から/テオドールシュベンク(工作舎)現代思想2001年10月号 *オートポイエーシスの源流
論理トレーニング101題/野矢茂樹(産業国書)
「分かりやすさ」の罠*アイロニカルな批評宣言(ちくま新書)
建築する身体*人間を越えていくために/荒川修作+マドリン・ギンズ(春秋社)
芸術と美学/ルドルフ・シュタイナー(平河出版社)
システムの思想*オートポイエーシス・プラス /河本英夫(東京書房)
ヴォルフガング・フォン・ゲーテ /形態学序説・色彩論
生態学的視覚論/J・ギブソン(サイエンス社)
教えることの復権/苅谷剛彦・刈谷夏子(ちくま文庫)
風の効用/野口晴哉(全生社)
叱り方褒め方/野口晴哉(全生社)
熊谷守一展パンフレット2014/画家が見つめた小さないのち(晴耕雨読)
モネ(習慣グレート・アーティストno3)同朋舎出版
クレー/ダクラス・ホール(前田富士男訳)
カンディンスキー/ハーヨ・ヒュイディング(TASHEN)
感覚器官の進化/岩堀修明(講談社ブルーブックス)
子どもはことばをからだで覚える・メロディから意味の世界へ/正高信男中公新書
臨床ユング心理学入門/PHP新書/山中康裕
ユングの心理学/講談社現代新書・秋山さと子

音楽ワークショップ 「音楽を描く]については こちら↓